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和名:銀梅花(ギンバイカ)
英名:Myrtle(マートル)
別名:祝いの木/幸運の木
(フトモモ科ギンバイカ属・常緑低木)
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1. ギンバイカ切枝の魅力
• 長持ちする水あげの良さ:水持ちが非常に良く、切枝でも3週間以上みずみずしさをキープ。
• 艶のある美しい葉:光沢のある深緑の葉は、メインにもグリーンの脇役にも最適。
• 香りの楽しさ:葉をもむと爽やかな香りが広がり、アロマグリーンとしても人気。
• 季節ごとの変化:
• 蕾:5月
• 花:6月
• 実:7〜10月(薄緑→11月に赤紫→紫→黒へ)
• 冬(11月〜12月):黒色の実が特徴的(1月落果)
• 冬〜早春:葉は霜に当たると赤く染まり、葉裏の緑とのツートンカラーが高評価。春には再び鮮やかな緑に戻ります。
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2. ギンバイカの特徴・背景
• 植物としての完成度
花・葉・香り・実のすべてが楽しめ、大きくなりすぎず丈夫。庭木としても切花としても優秀。
• 用途の多彩さ
植木(庭木)/精油抽出/生花/ドライフラワー/消臭剤/飲食加工/縁起物など、活用シーンが非常に広いのが最大の魅力です。
• 縁起木としての伝統
• 英国王室では180年以上にわたり、ロイヤルウェディングブーケにギンバイカの小枝が必ず使用されてきました。
• エリザベス女王の国葬でも棺を飾った伝統の木です。
• 花言葉:「愛」「愛のささやき」。結婚生活における愛と幸運の象徴とされています。
• 地元ブランドとしての誇り
• 原産地:地中海沿岸地方
• 日本では福岡・久留米でいち早く栽培技術が確立
• 福岡県緑化木推奨樹種
• 生産本数・全国シェアNo.1
• 生産地:「合楽園」=「香気圧広場(こうきあつひろば)」=私設の公園=ギンバイカの聖地
福岡県久留米市大橋町合楽からお届けしています🌿
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3. 生産者からのメッセージ
🌿 福岡・久留米の特産物として、ギンバイカを地域ブランド化することを目指しています。
「祝いの木」をより多くの方に届けたい、喜んでもらいたい——その想いで、1本1本ていねいに育てています。
どうぞ応援よろしくお願いいたします。
マートルおじさん 田島 🍀
ギンバイカ
¥1,000
Sale price
¥1,000
Regular price
英名:Myrtle(マートル)
別名:祝いの木/幸運の木
(フトモモ科ギンバイカ属・常緑低木)
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1. ギンバイカ切枝の魅力
• 長持ちする水あげの良さ:水持ちが非常に良く、切枝でも3週間以上みずみずしさをキープ。
• 艶のある美しい葉:光沢のある深緑の葉は、メインにもグリーンの脇役にも最適。
• 香りの楽しさ:葉をもむと爽やかな香りが広がり、アロマグリーンとしても人気。
• 季節ごとの変化:
• 蕾:5月
• 花:6月
• 実:7〜10月(薄緑→11月に赤紫→紫→黒へ)
• 冬(11月〜12月):黒色の実が特徴的(1月落果)
• 冬〜早春:葉は霜に当たると赤く染まり、葉裏の緑とのツートンカラーが高評価。春には再び鮮やかな緑に戻ります。
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2. ギンバイカの特徴・背景
• 植物としての完成度
花・葉・香り・実のすべてが楽しめ、大きくなりすぎず丈夫。庭木としても切花としても優秀。
• 用途の多彩さ
植木(庭木)/精油抽出/生花/ドライフラワー/消臭剤/飲食加工/縁起物など、活用シーンが非常に広いのが最大の魅力です。
• 縁起木としての伝統
• 英国王室では180年以上にわたり、ロイヤルウェディングブーケにギンバイカの小枝が必ず使用されてきました。
• エリザベス女王の国葬でも棺を飾った伝統の木です。
• 花言葉:「愛」「愛のささやき」。結婚生活における愛と幸運の象徴とされています。
• 地元ブランドとしての誇り
• 原産地:地中海沿岸地方
• 日本では福岡・久留米でいち早く栽培技術が確立
• 福岡県緑化木推奨樹種
• 生産本数・全国シェアNo.1
• 生産地:「合楽園」=「香気圧広場(こうきあつひろば)」=私設の公園=ギンバイカの聖地
福岡県久留米市大橋町合楽からお届けしています🌿
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3. 生産者からのメッセージ
🌿 福岡・久留米の特産物として、ギンバイカを地域ブランド化することを目指しています。
「祝いの木」をより多くの方に届けたい、喜んでもらいたい——その想いで、1本1本ていねいに育てています。
どうぞ応援よろしくお願いいたします。
マートルおじさん 田島 🍀